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見学会・内覧会
2026
01.17
おそと時間の楽しみ方21

新年あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いいたします

今年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」が始まり、第2回目まで進みました。

主演の兄弟を小一郎(豊臣秀長)役の仲野太賀さんと藤吉郎(豊臣秀吉)役の池松壮亮さんが農民時代の兄弟を見事に演じていましたが、中でも織田信長役の小栗旬さんは、圧巻でした。今後の展開が楽しみですね。

さて、今回は織田信長が天下統一を目標に1579年に安土山へ築城した日本で最初に天守閣をもつ安土城に行ってきました。

安土城は、完成よりわずか3年の1582年6月2日に本能寺の変にて明智光秀の謀反により信長公は自刃し、混乱の中6月15日に天主などを消失したため、現在は安土城としての主要な建物は残念ながら残っていません。

安土城跡の近くに「信長の館」という資料館がありましたので、行ってみました。

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天界をイメージした8角形の黄金の間

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建築当時に信長が狩野永徳を中心に描かせた障壁画も再現されていました。

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この建物は1992年に「スペイン・セビリア万博博覧会」の日本館のメイン展示として安土城天主の最上部5階6階部分が復元されたものを現在の場所へ解体移築し、安土城跡で発掘された瓦を再現した庇屋根などが取り付けられたようです

オリジナルマグネットをお土産に購入

この天主が現存していたら、間違いなく国宝になると思いましたね

次は、安土城跡へ

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安土城は標高199メートルで平山城になります。入口で入山料を払います。

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秀吉邸主殿跡がありました。建物の柱を支える礎石も残っています。

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黒金門跡

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仏足石が発掘で見つかったようです。

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琵琶湖周辺が見えました。

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本丸跡

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発掘調査をしていました。本丸から天主への本丸取付台に何か大きな建物があったようです。

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天主跡 礎石の周りの石垣は、城に地下があったからのようです。

天主跡より琵琶湖の周辺のいい眺め

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信長が自らの菩提寺として建てたとされる摠見寺跡

安土城の消失時には焼け残っていましたが、1854年に火災により消失した為に敷石のみが残っていました。

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重要文化財になっている三重塔と二王門

ここで安土城の散策は終わりましたが、周辺には安土城郭資料館や安土城考古学博物館などもあり信長にゆかりのある

観光地でした。

2026年は安土城築城450年になるようですが、信長が安土の地に残したかったものが少しは理解できた気がしました。

二の丸跡にある信長公本廟(信長の遺品を埋葬してある)を拝見するのを忘れていたことに気づいた時にはすでに下山した後でした。またの機会に訪れます。

2025
12.25
代わってあげられないもどかしさと、家族を思う気持ち

師走に入り、朝晩の冷え込みが一段と厳しくなってきました。
何かと気ぜわしく、気持ちばかりが先に走ってしまう季節ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 

そんな年の瀬に、一昨日、娘がインフルエンザにかかりました。
高熱と倦怠感だけでも十分に心配でしたが、昨日になって腹痛を訴え、血便も見られたため、再度病院を受診しました。その結果、そのまま入院となり、現在は点滴を打ちながら様子を見ています。医師からは「状態が落ち着けば明日退院できるでしょう」と言われていますが、親としては言葉通りに受け取れるほど気持ちは簡単ではありません。

 

病室のベッドで横になっている娘の姿を見ていると、「代わってあげられたら」と何度も思います。しかし現実には、親にできることは限られています。治療は医師や看護師の方に任せるしかなく、そばで見守り、声をかけることくらいしかできません。その“何もしてあげられないもどかしさ”を、これほど強く感じたのは久しぶりでした。

 

40代・50代になると、家族の中での立場も少しずつ変わってきます。
子どもは成長し、親は年を重ね、自分自身の体力や回復力にも変化を感じるようになります。家族の誰かが体調を崩すと、「健康であること」が当たり前ではないと、改めて気づかされます。

 

インフルエンザは毎年のように流行する病気です。「今年も流行っているな」とどこか他人事のように感じてしまいがちですが、今回のように思わぬ症状を伴うこともあり、決して侮ってはいけない感染症だと実感しました。特にこの時期は、寒さと乾燥、人の集まりが重なり、感染リスクが高まります。

 

予防としては、特別なことよりも、基本的な生活習慣が何より大切だと感じます。外出後の手洗い・うがい、十分な睡眠と栄養、室内の乾燥を防ぐこと。そして、体調が優れないときには無理をしないこと。忙しい年末だからこそ、つい後回しにしてしまいがちですが、意識して整えていきたいものです。

 

また、「少しおかしい」「いつもと違う」と感じたときに、早めに医療機関を受診することの大切さも、今回あらためて感じました。結果として大事に至らなかったとしても、その判断が安心につながることもあります。

 

今年も残りわずかとなりました。一年を振り返りながら、どうか皆さまがご自身とご家族の健康を第一に、穏やかな年末を迎えられますように。そして来る新しい年が、心身ともに健やかで、笑顔の多い一年となることを心より願っています。

2025
12.11
リフレッシュのための「鉄道旅行」④

~日本本土四極踏破旅 その3 最西端編~

4回目の投稿です。よろしくお願いします。

今回は『日本本土四極踏破旅 その3 最西端編』ということで2024年の秋に鉄道旅行をした時のお話をさせていただきます。

前回の最南端旅から1ヶ月後に再び九州に戻ってまいりました。今回は家族旅行に便乗して、自由行動の時間を利用し、可能な鉄道路線の乗車、最西端の地へと、目的を達成する事となりました。

家族旅行といえども、趣味の乗り鉄を絡め、最大ミッションの本土最西端を目指した2泊3日の旅のはじまりです。

《1日目》

初日は中部国際空港まで車で行き、少し早めの昼食を空港内で食べて、飛行機で福岡空港まで向かいます。今回の飛行機はジェットスター便を使いました。2時間を切るフライトはLCCでもそんなに苦になりません。(とはいえ私は体が大きいのでできるだけ通路側に座りますが・・・)福岡空港に着くと最寄りのレンタカー店で車を借りて今回の家族旅行のメインであるハウステンボスに向かいます。九州はレンタカーを早めに予約してれば割引率が大きいのでお得です。何故、今回は九州旅行かというと、その頃ちょうど娘がミッフィー好きでハウステンボスの『ホテルアムステルダム』にあるミッフィールームに泊りたいとのことで予約が取れたからです。ということでミッフィールームに宿泊です(私以外・・・)。ハウステンボス内には沢山ミッフィーがいて、部屋にも沢山ミッフィーがいて、ミッフィーのレストランで食事もできたし、娘もさぞ満足したことでしょう。お花畑や夜のライトアップもとても綺麗でした。夜のプロジェクトマッピングを家族と一緒に見て、私はここから自由行動です。まずは佐世保市内のホテルまで行き、ゆっくり今日は休みます。チェックインし、長崎ちゃんぽん(カップラーメンですが・・・)とビールを飲みながら明日の行程を確認して1日目終了。

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《2日目》

2日目は家族がハウステンボスを引き続き楽しんでいる間に、私は早朝から最大ミッションの本土最西端の地『神崎鼻(こうざきばな)公園』へ車で向かいます。ホテルから約1時間で神崎鼻公園に到着です。日の出が遅いせいか、到着したときはまだ薄暗かったですが、天候も穏やかでしたので清々しかったです。最西端の『神崎鼻公園』に向かう道中もそれほど観光地化していなくて小さな漁港を抜けた先に最西端地があります。四極の中では知名度はあまりありませんが最も立ち寄れそうな場所ですね。(私も四極を目指すことを決めたときに初めて知りました) 本土最西端ミッションクリアー!これで残すところ最北端の宗谷岬のみとなりました。

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神崎鼻公園をあとにしてホテルに戻って朝食を食べます。レストランから九十九島を眺めながらの朝食は非日常感があってよかったです。朝食後、今度は九州の私鉄に乗車しようと思います。ホテルをチェックアウトし、車で約1時間半走ったところの甘木鉄道の甘木駅に着きました。駅前の無料駐車場に車を止め、甘木~基山駅の往復を乗車してきました。片道約30分程度の路線です。甘木鉄道の前身は国鉄甘木線で、廃線を受けて、朝倉市・筑前町・基山町・キリンビール等が出資する第3セクター方式で存続した路線です。この路線は赤字路線が多めの地方鉄道の中では比較的に経営が安定しるそうです。

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1時間ほど列車に揺られながら車窓からの景色を楽しんだあとは、車に乗り込んでもう一つの旅の目的である全国の一之宮御朱印集めに周辺の一之宮に向かいます。まずは筑後国の一之宮『髙良神社』に向かいます。参拝後、御朱印をいただき、次は肥前国の一之宮『千栗八幡宮』と『興止日女神社』を参拝し御朱印をいただきました。

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こちらの用事が済んだので、ハウステンボスで楽しんでいる家族を車で迎えに行き、今日の宿泊先である福岡県の『The358 SORA』に向かいます。夕食はご当地食材を使った郷土料理が並んだバイキング形式となっていました。朝食もブッフェだったのでついつい食べてしまいがちですが、夕食バイキングで食べ過ぎたので朝食はあまり食べられませんでした。お風呂は最上階に展望大浴場がありましたのでゆっくりと旅の疲れをとることができました。景色も綺麗で大満足です。ここでも私のいびきがうるさくて眠れないということで私だけ別部屋となってしまいました。寂しく部屋でビールを飲みながら明日の行程を確認して2日目終了。

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《3日目》

最終日、今日は家族との朝食をする前にJR香椎線が乗車できそうなことが判ったので、車で終点の西戸崎駅まで向かい、西戸崎駅~宇美駅間のうち、西戸崎~香椎駅の区間を往復乗車してきました。元々は糟屋炭田の海軍炭鉱新原採炭所(後の国鉄志免鉱業所)開設による海軍の軍艦用石炭を西戸崎港へ運ぶために建設された路線だそうで、またJR九州の路線で唯一、起終点両方の駅で他路線との連絡が全く無い路線です。この路線もなかなか乗車する機会がないなと思っていましたがホテルから比較的近かったのでちょうどよかったです。乗車時間は片道約20分ほどです。旧国鉄車両が走っているのかなと思っていましたが、2019年より通称『DENCHA』と呼ばれる車両が導入されていて、全線非電化のため、香椎駅に設置された充電設備で充電して走行しているそうです。地図上では細い陸地を走るので景色が綺麗かなと思いましたが、雁ノ巣駅~海ノ中道駅間では砂丘の真ん中を線路が貫いていて、線路際に防砂壁が設けられるなど、防砂対策が施されているのであまり見えませんでした。

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ホテルに戻り家族と朝食をし、帰り支度です。空港に行く途中に、久しぶりに太宰府天満宮に寄りました。イメージが大分変わったなと思っていたら、ちょうど本殿が改修中ということで本殿前に仮の本殿がありました。令和9年(2027)に、道真公が薨去(こうきょ)なされてから1125年という大きな節目を迎えるそうで、この節目となる式年大祭を前に、令和5年5月より約3年をかけ、124年ぶりに重要文化財「御本殿」の大改修を行っているそうです。約3年間を要する大改修にあたり、改修期間は御本殿前に「仮殿」を建設し、ご参拝の皆様をお迎えしているそうです。3年間しか表出しない仮殿だからこそ、天神さまにもご参拝の皆様にも喜んでいただける場所にとの思いで、仮殿のデザイン・設計は、国内外で活躍する建築家であり、大阪・関西万博の会場デザインプロデューサーも務める藤本壮介氏率いる藤本壮介建築設計事務所に依頼されたそうです。道真公を慕う梅の木が一夜のうちに大宰府まで飛んできた飛梅伝説から着想を得て、鎮守の杜の豊かな自然が御本殿前に飛翔し、仮殿としての佇まいをつくり上げることがコンセプトとなっているそうです。仮殿へのご参拝は令和8年5月上旬までだそうですので逆にこの仮殿が見られるのが貴重でしたね。駅に向かう表参道も観光客で賑わっていましたよ。

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そして何か九州に来て忘れているな!っと思ったらラーメンを食べる事を思い出し、博多で人気のあるラーメン店『ShinShinラーメン』に行ってきました。30分ほど並びましたが無事美味しくいただくことができました。

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これで今回の九州旅行の行程は全て終了、レンタカーを返却し、少し早めに福岡空港でお土産など買って時間を潰して帰路につくのでした。

おわりに・・・

今後、何度か九州を訪れることになるかと思いますが、飛行機、現地でのレンタカーは早めに予定を立てておけば比較的リーズナブルだと思います。鉄道に関しても期間限定の割引切符がでるタイミングで旅行すれば値打ちに楽しめると思いますし、魅力的な観光列車が沢山ありますのでコスパだけでなく感動をおぼえる優雅な列車旅もできるのが九州だと思います。次回は来年の投稿となりますが日本本土四極踏破旅をお休みして、リフレッシュのための「鉄道旅行」⑤ありがとう万博編をお話しする予定です。

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2025
11.29
豊田市のクマ情報

紅葉が映える季節ですが、紅葉よりもクマの被害のニュースの方が今年は気になりますね。

 

以前当ブログで豊田市のクマについて、クマの生息地を守りつつ私たちの生活と折り合いをつけていくことをテーマに記事にしたことがありました。その時は私たちがクマのテリトリーに入っていく場合を前提に注意すべき点などを取り上げたのですが、今年のクマ被害のニュースでは反対にクマの方が私たちの生活圏に侵入して被害を及ぼしています。もちろん大半は山間部で不意の遭遇による被害となっていますが、岩手県では、県庁所在地である盛岡市の中心街にある盛岡銀行本店にクマが侵入したという前代未聞の事件でした。この時は幸い人や物への被害は発生しませんでしたが、そのほかにも大型商業施設や学校敷地に居座るなど、クマが私たちの生活圏の真ん中に入ってくるという逆転現象が起き、東北地方では常態化しつつあります。人への被害も重大で4月から10月までで196名、うち死亡者は13名(113日まで)と過去最も多くなっています。秋田県では自衛隊に協力要請を行い、また、警察でもライフル銃によるクマの駆除を可能とするなど対応が変化しています。

 

愛知県では今のところ人的被害は発生していませんが山間部を中心にクマの確認が報告されています。豊田市のホームページでは目撃情報ではありますが、4月から11月まででなんと55件報告されています。

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豊田市は広いので、目撃された地域は岐阜県や長野県境の山間部が多いですが、よく見ると比較的市街地に近い西中山町や亀首町、名古屋方面へ向かうグリーンロードのある田籾町でも目撃されているようです。タヌキやシカを見間違えた可能性もありますが、住宅や学校も近くにありますので油断せず注意が必要です。動物園のクマと同様、人里に降りてきたクマはエサに不自由しないため冬眠しないそうです。クマのエサとなるような未収穫の野菜や果物、生ゴミなどを放置しないことがクマを寄り付かせない対策として重要です。

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枝から垂れ下がった柿を食べるクマ(豊田市HPより)

 

先日、知り合いの方に畑で採れたという柿をいただいたのですが、その方は使わなくなった大鍋のフタをぶら下げて鳴らしながら収穫したそうです。「なんで鍋フタ?」って聞いたら、「もし襲われたら盾がわりになるかもと思って」という冗談のような真面目な話でした。我が家も比較的住宅街なのですが目撃情報の場所から3kmくらいの距離なので、家族に夜のウォーキングは禁止されました。クマと間違えられて通報されるから、という理由かもしれませんが…

紅葉や収穫など山の恵みを感じる時期ですが、皆様気をつけて楽しんでください。

啓発パンフレット

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